第2回 金沢・竹灯ろう祭りを行います。

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【能登の鎮魂と復興と世界平和を願って】来たる10月18日(土)に行われる金沢・竹とうろう祭りはみんなで作る手作りのお祭りです。

チラシ画像

PDFはこちらからどうぞ。

能登の鎮魂と復興、世界平和を願った沢山の竹灯ろうが夜を幻想的に彩り、多数の出演者が会場を盛り上げます。志賀町から志賀天友太鼓、ペルー音楽のアントニオ・カマケ、白山市出身シンガーソングライターおだ ともあきをはじめ、多彩な音楽ステージが繰り広げられます。地元出身のウクレレデュオこごみゆいも登場!

音楽だけでなく、笑いヨガやジャグリングもあり、子どもから大人までみんなでお楽しみいただけるイベントです。ぜひお越しください!

そして今年も石川県立大学の学生も多数ボランティアとして参加してくれます。

プログラム

今年も石川県立大学の学生も多数ボランティアとして参加してくれます。

出演者

志賀天友太鼓

平成8年に設立し、今年で29年目を迎える和太鼓集団。地元だけにとどまらず国内各地での出演や2022年には当団体初の海外公演を成功させ、活動の場を広げています。

伝統と創造の中に魂を注ぎ込み、唯一無二の音を追い求める集団「志賀天友太鼓」の男意気を存分にご覧ください。

[Facebook]

アントニオ・カマケ

ペルー共和国出身。ペルーの伝統音楽「フォルクローレ」から、ラテンリズムを使って日本の曲をアレンジする等、種類豊富なアンデス楽器を巧みにこなし、あらゆるジャンルの音楽とのコラボライブにも力を入れている。

アントニオ特有の迫力と哀愁感溢れる音楽は評価も高く、令和7年8月9日には日本国際博覧会の会場においてペルーの民族音楽ケーナやチゴを使った南米音楽を披露。国際親善として世界からの参加者から高い評価を受けた。

[HP]

おだ ともあき

白山市県出身のシンガーソングライター。アコースティックギターとピアノで作詞作曲を行う。2017年4月〜2021年5月までボーカルグループaoiroのメンバーとして活動。2021年6月よりそろ活動。舞台楽曲の提供や、舞台出演。テレビドラマの主題歌・挿入歌を担当し出演も果たす。

ノスタルジックな歌声と楽曲は幅広い世代に支持を受け、” まあるい心と音楽で聴いてくれたあなたの背もたれになる歌を” テーマに現在、全国各地で歌を届けている。

[HP] [Instagram] [Youtube] [X]

協賛金のお願い

2000基の奉納竹灯ろうを日没時間に合わせて皆様と一斉点灯で祈りを捧げます。(LEDろうそくとセット)で1基500円で販売し、内300円を能登半島地震復興支援に提供させていただきます。

金額は下記の通りです。

個人の方・500円【奉灯セット 1基】
企業様、団体様・協賛金5,000円【奉灯セット 10基】
・協賛金10,000円【奉灯セット 20基】
・協賛金20,000円【奉灯セット 40基】
・協賛金30,000円【奉灯セット 60基】
・協賛金40,000円以上【500円につき奉灯セット1基】+【社名orお名前 彫り竹灯ろう1基】
・【 社名 or お名前 彫り竹灯ろう 1基 】20,000円

お申し込み方法について


Googleフォーム(推奨)
・委託販売所【みんなのお店】(土、日)、無料カフェ【みんなの茶飲み処】(水) 
(それぞれ午前中)
・代表 西田敏明へメール minnanohatake.nishida@gmail.com もしくはSNS上でのメッセージ

でお受けしております。

アクセス

金沢市きずな広場
石川県金沢市四十万町北ヌ

駐車場について

①インデアンカレー額谷店
②国際ホテル(送迎バスあり)
③額中学校
④額公民館
⑤みんなのお店

送迎バスについて

新聞でも取り上げられました

8月15日の北陸中日新聞でも取り上げられました!

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