2026年2月21日に金沢市役所で開催された「協働のまちづくりチャレンジ事業成果発表会」より、
NPO法人みんなの畑の会によるプレゼンテーションを公開します。 15区画の休耕地からこれから、
当面延べ45,000人の支援と交流の輪へと拡大した当プロジェクト。第2回金沢・竹灯ろう祭りの
向こうにあった「一人の想い」と置き、竹林の整備から始まる「地域放映型サーキュラーエコノミー」、
そして能登の鎮魂と復興への祈りまで、地域を巻き込むような軌跡をご報告します。
今後の地域社会における「農・福・教」の多世代連携モデルのヒントがここにあります。
発表していただいた3名の女性会員様、本当にお疲れさまでした。
ひきつづき「みんなの畑の会」をよろしくお願いいたします。
⏳チャプター(目次)
0:00オープニング:一人の想いがまちを変えた奇跡
0:45荒廃地からのスタート:高齢者を「豊麗者」と再定義
1:45活動内容:農・福・教の多世代連携モデル
3:00延べ45,000人の支援交流と能登災害支援への即応
4:30第2回金沢・灯ろう祭りの「竹のねらい」
6:00循環型農業の実践:ゴミが出ない祭りと竹ハウス
7:15実施成果と市との協働で見えた課題
8:15今後の展望:石川・金沢モデルから全国展開へ
8:50次世代へ繋ぐ「和と輪」最後に、代表の西田会長が喋り倒します!(必見)
💡 発表団体詳細 ・団体名:NPO法人畑の会 ・発表区分:金沢市協働のまちづくりチャレンジ事業・団体連携部門